あれ

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【Revision Brewing Company】Planetary Fog

  • Revision Brewing Company
  • 7.5%
  • 23IBU

untappd.com

4月くらいに日本初上陸したらしい。サイトにも「Hazy-Releases」とかあるくらいHazy押し感がすごい。某アンテナアメリカで、Jewel Boxともども得た。

缶にNorthEast-Style DIPAとある。ノースイーストもこういうたぐいなのだろうか・・・。

 

注ぐと完全に勝利している色と香りがする。濁りがすごい。生まれている。

ジューシーでグビれて、これが7.5%は詐欺の可能性が高い。あっさりいけるので、どんな場面でも飲める、そう仕事中でも・・・。

 

 同じHazy系のJewel Boxも旨く、夏に得るのがすごく合う。某アンテナに売っているので得る必要がある。

【Industrial Arts Brewing】Industrial Arts Wrench

  • Industrial Arts Brewing
  • 6.8%
  • ??IBU

www.industrialartsbrewing.com

北沢小西で得たやつ。あそこはいいぞ、ビールが、そう生きているからな・・。勤務する際の得られ処が変わるため、おいそれといけなくなることが、おれの中に課題としてしこりが得られている。しこりとは何か・・・楔・・・かな・・・。得る。

注ぐと概念、色合いは明るくゴールデン、New Englandなので濁りがある。向こう岸が見えない程度には、おれの心もアンフィルタード、違う。濁っている。鼻が死んでいて香りがわからない、生まれたことを、花粉について。

得る。New Englandが来ている、うまみがジュースとなっておれを殺しにかかっている。鼻のつまりが、実は半殺し程度にさせているがうまい。ジューシーさ、かんきつの、いつも言ってるなこれ、かんきつジュース、どこかでピーチという感想があった気がする、そこまではわからない、でもうまい。また得る。グビれるせいか、そこまで度数ないのに来ている、おれは、明日が嫌なのだ、会社とは。だから酒を得るのだ、合法ドラックの様相。

ここのところどこまでもNew England IPAが盛んである、日本にもHazy Janeがまたやってきて多くを得られた。実はもう、我われのすぐそばに来ているかもしれません・・・ほら、キミのすぐ横にも!

 

 

【伊勢角屋麦酒×カルミネーションブルーイング】Neko Nihiki

  • 伊勢角屋麦酒
  • 8%
  • 35IBU

NEIPA ねこにひき | 伊勢角屋麦酒オンラインショップ

 

今更取り上げる必要性もなさそうなそれである。それとは代名詞で、New England IPAを指している、ジャンル。しかし言いたいのは商品名なのだ、人気が其処此処で聞こえてくる、これはジャンルの話、しかし商品も聞くと、すぐに完売していると、風がささやいて、所で昨年末に瓶で得た。その時はよかったと感じた。先々月のJapan Brewers Cup2018にも出ていたらしく非常な人気と聞いた、そうおれは嫉妬した、なぜか?おれが到着したころにはも抜けの空だったからだ。人はおれをバカにしているのだ。キッカケは何でもいいのだろうと思った。

 

New England IPAとは。濁ってるやつだ。あとすげえジューシーだ。Brewdogで以前死ぬほどバズったHazyJane的な存在感、IPAといいつつ苦みは抑え目感がある。一般的な話。昨今注目を浴びていて、出すブルワリーが結構出てきたような気がする。良さ。

 

得る、ここで、最近の川崎駅の発展が目覚ましく、得られる店が得られている、文章はリアルタイム処理のため、文脈は無視される。得た。注いでいる、タップでも得られた、これは、瓶。注いでいる。瓶は喋らないが、濁り・黄金色の、あっ・・・良い、パッション感の香りが生まれている、萌芽のような音がメキメキと鳴っており、うまさが咲いている、まだ得ていないのにもだ。直後に得ている。くっそジューシーで、勝利が確定する。確定演出。フルーティーにもほどがあるレベル。ガチャのような。個人的に、Hazy Janeより好きかもくらいまである。ウィークエンドシャッフルが脳内にループしている、飲みやすく、ビール苦手系県民でも得られるポテンシャル、といいつつ飲みごたえもあるので、この世の、生まれながらのような。うめえ、うめえ。先の川崎では、瓶が1200円で、定価が800円のため、ふむーという気分になっている、しかし得られるのが、得られるならその差額は夢の代償と思えば安いのだろうか・・。

8パーを思わせないうまさ。ぐびれるやつ。夏にも飲みたい。夏への扉だから。

【Alpine Beer Company】Windows Up

  • Alpine Beer Company
  • 7.0%
  • 70IBU

Windows Up - Alpine Beer Company

生命の誕生のような、誕生を目の当たりにしたときに、何を考えるのか、ビールの話である、たぶんアンテナアメリカでアメリした、感情の発露。注いでいる、オレンジ感ある黄金色のような、IPA!って感じの香り、おれだけがわかる、おれだけがわかればよい、苦味、ホップだ!ホップホップしている、俗にいうグラッシー的な、人生はホップアップしている。

なんか特徴あるかと言われると困る。旨いけど、よくあるホップホップした奴って感じ。飲むかって言われたらまた飲むレベルの。

モルストのサイトを見ると最後に松の香りが云々とある。松。よく言われる松、最近意味が分かった気がしないでもない。昔松の針状の葉っぱを食べたときのあの苦味とも、渋みとも言えない感覚・・・それのことを言っているのではないだろうか、もはや食べる事能わず、妄想上の想像を得るしかなく・・・。いや大事なのはおれが、未来のおれが「松の香り」に対して同じ感覚を持つかどうかなので、おれの中の言語感覚を統一することが何より重要なので・・。

 

このような記事もあった。松とは。

@nifty:デイリーポータルZ:葉っぱを砂糖水に入れておくとサイダーっぽくなるよ

 

 

 

【STONE】Vengeful Spirit IPA

  • Stone
  • 7.3%
  • 57IBU

www.stonebrewing.com

 

STONEだ、オノマトペでいうならストーンだ、パイナップルとタンジェリンが入っているらしい、パイジェリン、注ぐが気持ち濁りがあるような・・・透明というほどではない、上のページに、「Unfilterd IPA」とある、アンフィルタードスカルピンのような、しかしあいつは濁っていただろうか、わからない、薄暗い照明の中だったからだ、とにかくフィルタしてないことがそれを濁らしめているのは確かだ、しかし黄金だ、アンテナアメリカで買った、柑橘の匂い、パイナップル、あるいは、アッ旨い!タンジェリンだ、タンジェリンソウルスタイル感ある味だ、ピーク時、苦味、旨い苦み、そこまできつくはないが、IPAしてる苦味、偏屈泥棒か、のどの渇きが得られる、良い、良さ、ピザを得ながら、オリビアを聴きながら、割と喉が渇く感覚がある、非常にジューシー、良い、STONEといえば早くゴーストハマーを飲みたい、アンテナアメリカにはなかった、しかしVengeful Spirit・・・怨霊という意味だとか、Ghostとの関連だろうか、関連したい、幽霊と友好関係を築ける陽キャを打ちのめすような、変態性欲的退廃感・・・ついでにアンテナアメリカにはこの間期限のEnjoy Byの箱があった。ハコだけである。売っていたのだろう、ほしかった、もっと先に気づいていればよかった、部屋を探していた、近くだ、アンテナの近くに家があった、高かった、しかし・・・興奮していた、生きているからだ、思うような、しかしEnjoy Byも本当に縁がない、いや本気で探していないのだ、最近はBorn to Dieも出ない、日本ではHazy Jane祭りがあったが・・・やはりBorn to Die祭りもたまにはほしい、ハレとケのような。

 

Enjoy Byの概要は以下を参照するべきだ。必ずしもIPAではないらしい。一枚岩ではないのだ、人も、ビールも・・・

www.stonebrewing.com

 

【Brewdog】 PROTOTYPE DOUBLE IPA

  • Brewdog
  • 8.5%
  • 60IBU

 プロトタイプのそれ。ぎろの犬でも飲んだ。しかし、あえての瓶なのだ、ドラフトではなくあえて瓶であるという優越しか、俺には残されていないのだ。

プロトタイプチャレンジの1つ。一番度数高いやつ。たぶん。doubleなので濃い的なそれ。と思いきや注ぐが割と透き通った金色。瓶のラベルが青いので、蒼き衣を纏いて金色の野に降り立つかのような、あるいはその様、草的というかグラッシーというのか、ほっぷほっぷしている、王蟲だ、IBU60という割に苦味を得る、うまい、でもBrewdogじゃなくてもよいのでは感もあり得る、どっかで飲んだ味、だがうまい、ぐびれる、HardcoreIPAが終売するという噂を聞いたが、これがそうなるのだろうか、しかし方向性が異なるような、Hardcoreは重めでがっつりで直方体だけども、こいつは三角錐に近いので、清涼飲料水になるので、コズミックである、違う、ギアを上げている、加速するエンジン音のような、心臓への齎しみが感じられるような。何が人生だ

 

 

【Avery Brewing Company】Maharaja IPA

  • Avery Brewing Company
  • 10.2%
  • 102IBU

 

www.averybrewing.com

 

エイブリー。事実上リアルタイムで得ているのはこのビール説。アメリカのブルワリー。日本でも飲めるやつ。10%なのでインペリアルのそれ。脳が崩壊を迎える前に。摘発する尊王攘夷

注いでいる。濃い。色の濃さ。オレンジに赤を混ぜたような、暴走する。お茶と言われて出されたらグビる。そうではない。ホップの香り、なんのホップか、わかったら苦労しない、言語化できないつらさがわかるか、語彙の無さがとげになっておれを殺しているのだ、とにかくホップが来ている、来ているぞ、飲む、飲んでいる、苦味、最初にこんにちわしてくるそれは苦味、そのあと甘味的な概念が想像されてくる、麦芽由来のそれなのか、知ったかぶってんじゃねえ殺すぞ、ヒイッやめてください飲み進めるうちに苦味よりも甘さが目立つような・・・ 高アルコールIPAによくある感じ(覚えていない)そんな感覚、だから味覚録音機能を実装しろと言っている、あるいは数値かするような機能を作れと言っている、おれは言っている、そこのお前に言っている、エエッ私ですか、そうだお前だ、で・ですが、そのような・・・一体どうしたらそれを考えるのがおまえの仕事だ出たそれを考えるのもお前の仕事だというワードとても下らない口腔に制汗スプレーぶち込んでやりたくなるブロックコメント川に木が生えている飲めば飲むほど、苦味が感じられている、三角錐ではなく直方体である。また飲みたいと思うか?思います、しかし流し込めないのだ、人生。