あれ

ブログの説明を記載する

【Avery Brewing Company】Maharaja IPA

  • Avery Brewing Company
  • 10.2%
  • 102IBU

 

www.averybrewing.com

 

エイブリー。事実上リアルタイムで得ているのはこのビール説。アメリカのブルワリー。日本でも飲めるやつ。10%なのでインペリアルのそれ。脳が崩壊を迎える前に。摘発する尊王攘夷

注いでいる。濃い。色の濃さ。オレンジに赤を混ぜたような、暴走する。お茶と言われて出されたらグビる。そうではない。ホップの香り、なんのホップか、わかったら苦労しない、言語化できないつらさがわかるか、語彙の無さがとげになっておれを殺しているのだ、とにかくホップが来ている、来ているぞ、飲む、飲んでいる、苦味、最初にこんにちわしてくるそれは苦味、そのあと甘味的な概念が想像されてくる、麦芽由来のそれなのか、知ったかぶってんじゃねえ殺すぞ、ヒイッやめてください飲み進めるうちに苦味よりも甘さが目立つような・・・ 高アルコールIPAによくある感じ(覚えていない)そんな感覚、だから味覚録音機能を実装しろと言っている、あるいは数値かするような機能を作れと言っている、おれは言っている、そこのお前に言っている、エエッ私ですか、そうだお前だ、で・ですが、そのような・・・一体どうしたらそれを考えるのがおまえの仕事だ出たそれを考えるのもお前の仕事だというワードとても下らない口腔に制汗スプレーぶち込んでやりたくなるブロックコメント川に木が生えている飲めば飲むほど、苦味が感じられている、三角錐ではなく直方体である。また飲みたいと思うか?思います、しかし流し込めないのだ、人生。

【Brewdog】PROTOTYPE TANGERINE SESSION IPA

  • Brewdog
  • 4.5%
  • 40IBU

 

くっそフレッシュなオレンジの香り。花火のような感覚がある。fireworksの。得る。オレンジ、オレンジ、どこまでもオレンジ、ホップが鼻を抜ける呼吸器が犯される、げっぷまでオレンジ、もう、生娘ではないのだから・・・

セッションIPAなので味の濃さとか苦さとかはそれなりレベル。DoubleIPAまだ飲んでないが、飲むならそれより前には飲みたい気がする。

GreenFlashのタンジェリンソウルスタイルIPAを薄くした感じとも言えなくもない。

 

と、下書き時点で書いていた。その後、10/20にぎろの犬がそれで飲めることが理解された。わざわざ金を出してそれした理由とはなんだったのか、日本で飲めないそれをいち早く飲んで愉悦と優越したかっただけなのか、でも旨いので??????来週になる前にそれをアレしないといけない。得る。

【HARVIESTOUN】OLD ENGINE OIL

  • HARVIESTOUN
  • 6.0%
  • 40IBU

harviestoun.com

たぶんびあマBASEで買ったやつ。奥底にあったので急いで飲むが19年まで行けるらしく、懐の広さを感じる。Black Aleなジャンル。Black IPAと勘違いして買ったに違いない。注ぐ。真っ黒。ド黒。石油。泡結構立つ。泡結構すぐ消える。泡沫ノンフィクション。香り、ローストモルトというらしい、香ばしさのそれ、ダークチェリーという評価もあったが、不明、嗅覚の受容体を得たい。得る。最初正露丸、そのあとコーヒー感、でもすっきり、度数高くないのもあるがすいすい行ける感じはある。しかし普通の黒ビールの苦手がおれに先入観を強いるのはごく自然のことで、そもそもキンキンに冷やすものではないな・・・少し時間を置き・・・そもそもIPAのグラスに入れるのもどうなのか、本当は・・・もっと・・・何か良いような・・・しかし持ち手を握ることで変温し、ほどよくなるのでは・・・その強制で得られるビールになんの価値があろうか、時間が経っている、1文節につき1分が経過している世界なので、およそ20分経っている計算で、香り、先と変わらず、でもロースト感は好きかもしれない、大体コーヒーなので。

 

またBrewdogから通販を得る。得たいからだ。AB23はきっと日本でも飲めるのでスルーする。Hop shotとどうせなのでTactical Nuclear Penguinを得る必要がある。得る。

得る。

 

【Ægir】BDGT

  • Ægir
  • 7%
  • ??IBU

だから読めない。エーギルと読むらしい。スカンディナヴィアのブルワリーらしい。Brewdogとコラボして云々とかなんとか。ぎろの犬でそれした。ジントニックインスパイアドIPAらしい。意味が分からない。タグをつける必要性無いレベルでオンリーワンアースなそれ。

得た時点で割としたたかに酔っていたため、記憶のあいまいさがある。得る。ほどよく透き通った、オレンジに近い黄金。香り、超ライム。くっそライム。えっ、ライムじゃんこれ、ライム汁入れすぎたときのジントニックに近いような味もライムだこれ、ライム色強い。酸味も強い。IPAっぽい酸味というよりライムの酸味感、でも旨い、サイダーに近い、酔いの為グビれなかったがグビれるポテンシャルがある。夏!おれの喉に夏が到来していた、それは暑い夏だった・・・「夏の妹」のBGで刻まれるハイハットのような・・・その刻みが喉を去来するのだった(去来)。

 

もう一度、素面の時に得たい。感想が変わる気持ちを得たいので・・・。

 

最近また輸入欲が再燃している。なぜか。Nine to Five Wizardというビールが出たからだ。スタイルは「 India Pale Weizen」で、概念がそうなっている。ついでにPrototype challengeのも出たからだ。それは自身に飲む必要性を感じさせている。ついでにレシピ本もほしい。世界。

【To Øl】To Øl Dangerously Close to Stupid Amount of Guava

  • To Øl
  • 9.3%
  • ??IBU

まずブルワリー名が読めない。トゥ・オールと読むらしい。Brewdog shopで得た。

ブルワリーの詳細はここで得た。デンマークらしい。タイトルはどう訳せば・・・ばかげた量のグァバを何がどうこう危険な感じにそうなのか。

To Øl | AQ BEVOLUTION

 

シリーズ感がある。上のほか、apricotとPapayaを得ている。両方苦手説があるので怖さもある。正常の判断を。

上を見ると、実は日本でも得られた機会あったのでは?という気分があり、渋谷のそれに行きたい気持ちもあり、注いでいる。泡。それなりの透明度の黄金色感、アルコール感ある香りちょっとする。9%だもの・・・トロピカルフルーツな感じもある、甘い香り、これがグァバなのか?グァバという概念を知らない、バンザクロというらしい、知らない子・・・ザクロの感覚で見ると・・・そもそもザクロの感覚もさほど知らないので、不明がある。得る。香りそのままの味が来る。酸味のあるような、Pump action poetを飲んだ時のような感触がある、後味若干アルコール感ないでもない、とはいえ9%なのに飲みやすさがやばいので、明日は死ぬ気持ちを得ている。今度はApricotとPump action poetを同時に飲む機会を得る、脳は死ぬ、合わせて16%くらいなので脳は死ぬ、除算を足し算の世界に持っていくので興奮がある、背徳のような・・・半脱ぎにちかいそれの、ちぐはぐのような、あるいはその様。

【Brewdog】Pump Action Poet Stonefruit IPA

  • Brewdog
  • 7.5%
  • ??IBU

Brewdogです。IPAです。旨いですね?はい。

Stonefruit、でかい種が1個だけ入ってるやつの総称らしい。プラム、杏、サクランボなど。これは杏と桃が入っているらしい。なるほど。得る。

バーモントスタイルに影響を受けたとか書いていた。ほんの少しだけ濁っている。絶妙に向こう側が見えない。モザイクのような、なるほど、桃だから・・・。

得る。桃っぽさ、すももっぽさが少し出ている。苦味そんなない、でも、IPAしてる。ホップの気持ち、恋慕の姿がある。結構甘味が残る。ドラフトで飲んだ時と印象が違う説もある。温度の違いだろうか・・・判らない、何も・・・。

 

輸入したこれは18年が賞味期限になっている。まだ遅くない。買え。ドラフトでも飲めるところはある。飲む必要がある。

対してHazy Janeは8/18、V2は8/14なので終売なのか次のが増産されるのか気になる。後者であってほしい、Hazy janeを得たいので(again)。次のnew england styleを出しても良いのよ・・・?得ている。

 

各ビールとのマリアージュ的なたぐいのポップコーンは不思議な食感をしている。フワッとしつつサクッとしつつしっとりしている。人生。

【Brewdog】 Hazy Jane

  • Brewdog
  • 7.2%
  • 30IBU

 

この頃流行りのNew England IPAのそれ。カッとなって、気づいたら輸入していた。それについては別途輸入のメモをそうする。

 

New EnglandIPA。ヘイジーIPAともいうらしい。ここで勉強した。勉強する。リンクを勝手に貼っている。

voyager-beer.com

注ぐ。V2と同じく、濁りがすごい。完全に向こうが見えない。旨いことが確定している香りする。IPAをよりジューシー方面に高めた香りする。具体性の無さがある。得る。苦味少ない、ジューシーが押し寄せている、唾液が行方不明になる、濃い、でも爽快、V2と飲み比べたいレベル。夏に得たい。人気でない理由がない、これが日本に入ってこないの犯罪に近い。池袋でやっていたらしいが、いけなかった、これからは個人輸入の時代が来る、来ている、Born to dieもかえる、買いたい。懐胎。ビールの子なの・・・トクン・・・

前Brewdogで出してたVermontIPAの後継というか実装版なのか不明。Vermontなのでだいたい一緒な気がする。

 

Enjoy Byも得たい。通販の口があるかどうか、それが問題になる。